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【保存版】2018年 札幌観光ガイド~見て・食べて・遊んで・楽しむベストスポット!!~
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【保存版】2018年 札幌観光ガイド~見て・食べて・遊んで・楽しむベストスポット!!~

公開

地元ライターがオススメする情報が満載!

札幌への行き方、周辺エリアへの行き方ナビ情報から、札幌観光を存分に楽しめる超定番スポット、シチュエーション別コースなど、オススメの情報をまとめました。

さらに、北海道Likersライターが独自取材したガイドブックに載っていないグルメ情報、観光施設を楽しむ方法まで、札幌観光前にチェックするべき項目を網羅しました。
札幌の夜景スポットベスト5も必見!
 

札幌観光の主要アクセス

1. 新千歳空港から、札幌市内へ!

 

札幌市内へ最も速い移動手段は、最速36分で行ける鉄道(JR)
札幌方面へは、8時台から22時台まで、ほぼ15分毎(早朝・夜間は除く)に快速エアポートが運行。
8時よりはやい時間については、普通列車が利用できます。

URL:新千歳空港公式サイト
 

2. 市内のアクセスは?

 
ーJR札幌駅

小樽方面など、札幌を基点とした周遊観光の移動にも利用できるのがJR。

 

ー市電(路面電車)

札幌市営地下鉄が通っていない中心市街地の移動に便利なのが、市電。
オススメ夜景スポットである「もいわ山ロープウェイ」は市電で行けます。

毎年冬には、バーチャルアイドル「初音ミク(はつねみく)」の冬バージョン「雪ミク」仕様のラッピング市電が走っています。
タイミング良く乗ることができればぜひ!札幌観光の記念に撮影も。
 

ー札幌市営地下鉄

札幌市内の観光でよく利用されるのが、札幌市営地下鉄。

「さっぽろ」から「大通」や「すすきの」方面へは歩いても行ける距離ですが、札幌市営地下鉄でも便利に移動することができます。 
 

3. 「すすきの」まではどういくの?札幌中心市街の歩き方

 

JR札幌駅からすすきのまで歩くと、所要時間は20~25分ほど。気候の良い夏なら気持ちよく歩くことができます。

現地で便利なMAPつき!歩き方詳細はこちら↓

 
 

チカホ(札幌駅前通地下歩行空間)を通っていけば、寒さも雪道も怖くないですよ。地下の歩き方はこちら↓
 
 

4. これでまるわかり!札幌の住所表記をマスター

 

住所表記が碁盤の目となっている札幌。
「北・南1条西・東1丁目」という札幌中心部の住所表記は、初めて札幌に来た人の中には「さっぱりわからない!」という声が多く聞かれます。

札幌中心部は、大通公園から南北に、創成川から東西に住所表記が分かれます。

大通公園から北に向かうと、北1条、北2条、南に向かうと南1条、南2条と数字が増えていきます。

同様に、創成川から西に向かうと、西1丁目、西2丁目、東に向かうと東1丁目、東2丁目と数字が増えていく仕組み。
もっと詳しく知りたい方は、こちらの歩き方指南を活用してみてください↓

 
 

札幌の観光スポット

文化・歴史を知る~1.札幌中心部エリア~​

 
ー北海道大学/北海道大学総合博物館


JR札幌駅から徒歩約7分。自然観察ができるだけでなく、総合博物館では北大の今と昔を学ぶことができ、観光地としての見所が満載です。
秋のイチョウ並木は必見ですよ!※各学部や研究施設等へ許可なく入ることはできません

 
 
 
 
 
  • 北区
  • 北海道大学
  • 札幌

北海道大学/北海道大学総合博物館

アクセス:JR「札幌」駅 北口から徒歩約7分/北海道大学正門から徒歩約7分(総合博物館)

住所:北海道札幌市北区北8条西5丁目/北海道札幌市北区北10条西8丁目(総合博物館)

電話番号:<代表>011-716-2111 <北海道大学総合博物館>011-706-2658

営業時間:<北海道大学総合博物館>10:00~17:00(※6月~10月の金曜日のみ10:00~21:00)

休業日:北海道大学総合博物館の休業日は月曜日(※月曜日が祝日の場合は開館、連休明けの平日が休業日。臨時休館の場合あり。詳しくは公式サイトをご覧ください)

料金:構内の散策自由/無料、総合博物館無料

URL:北海道大学 / 北海道大学総合博物館

 
ー北海道大学植物園


ハルニレの大木が残る自然林など、さまざまな植物を札幌の街ナカで見ることができるのが、北海道大学植物園。
原始の札幌の地形がそのまま残っており、原生林に覆われていたかつての札幌の姿を想像することができます。

 
 
 
  • 中央区
  • 北海道大学
  • 札幌

北海道大学植物園

アクセス:JR「札幌」駅 南口から徒歩約10分

住所:北海道札幌市中央区北3条西8丁目

電話番号:011-221-0066

営業時間:<夏季(4月29日~9月30日)>9:00~16:30 (入園は16:00まで) <冬季(10月1日~11月3日)>9:00~16:00 (入園は15:30まで)(※冬季は異なります。詳細は公式サイトをご覧ください) 

休業日:月曜日(祝日の場合は開園、翌日が振替休園日)

料金:16才(高校生)以上:420円/7~15才(小中学生):300円/6才以下(未就学児):無料 (※詳細は公式サイトをご覧ください)

URL:北海道大学植物園
 

 
ーラベンダー発祥の地 記念碑


ラベンダー畑で有名な北海道の場所は?というと「富良野」と連想する方が多いのではないかと思いますが、日本におけるラベンダー畑発祥の地は、なんと「札幌」なのです。
札幌南沢神社に、その由来を記す記念碑があります。

 
 
 
 
  • 南区
  • ラベンダー
  • 札幌

ラベンダー発祥の地 記念碑

アクセス:札幌市営地下鉄南北線「真駒内」駅からバス乗車約20分、「南沢3条四丁目」下車後、徒歩5分(北海道Likers編集部調べ)

住所:北海道札幌市南区南沢3条4丁目7-5

料金:無料

URL:ラベンダー発祥の地 記念碑

 

 

ー北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)


北海道を代表する観光スポットであり、見応え抜群な国の重要文化財「赤れんが庁舎」。

江戸幕府から明治政府への移行、開拓使の設置、道庁として受け継いだ志など、大きな時代の流れと北海道の発展に臨んだ人々の気概を感じることができます。

 
 
 
 
  • 中央区
  • 赤れんが
  • 札幌

北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)

アクセス:札幌市営地下鉄南北線・東豊線「さっぽろ」駅から徒歩約8分

住所:北海道札幌市中央区北3条西6丁目

電話番号:011-231-4111

営業時間:8:45~18:00

休業日:12月29日~1月3日

料金:無料

URL:北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)

 

 

ー札幌市時計台


言わずと知れた観光スポット。館内を見学する場合は、最終入館時間の17:00までに入館するよう注意!

時計台の鐘の音は毎時間鳴るので、時間を合わせて来るのもオススメです。

 
  • 中央区
  • 時計台
  • 札幌

札幌市時計台

アクセス:JR札幌駅南口徒歩約10分/札幌市営地下鉄南北線・東豊線「さっぽろ」駅から徒歩約10分/札幌市営札幌市営地下鉄南北線・東西線・東豊線「大通」駅 市役所側出口から徒歩約5分

住所:北海道札幌市中央区北1条西2丁目

電話番号:011-231-0838

営業時間:8:45~17:10

休業日:年始(1月1日~1月3日)※平成30年度工事に伴い、安全性等を考慮し 平成30年6月1日~10月31日まで休館予定

料金:大人個人:200円(高校生以下無料)/大人団体:180円(20名以上の場合)

URL:札幌市時計台

 

 

ー北海道立近代美術館


道内随一のコレクションが楽しめる美術館です。北海道ゆかりの作家の作品が収集されており、アート好きのひとにはオススメのスポット。

 
 
 
 
  • 中央区
  • 北海道立近代美術館
  • 札幌

北海道立近代美術館

アクセス:札幌市営地下鉄東西線「西18丁目」駅から徒歩約5分

住所:北海道札幌市中央区北1条西17丁目

電話番号:011-644-6881

営業時間:9:30~17:00(入場は16:30まで)

休業日:毎週月曜日(月曜日が祝日又は振替休日のときは開館、翌火曜日休館。7月17日(道みんの日)、11月5日(芸術週間)は開館)

料金:<常設展>大人510円/高大生250円(※特別展は別途)

URL:北海道立近代美術館
 

 

ーさっぽろテレビ塔


札幌のシンボルの1つ、さっぽろテレビ塔。

日本新三大夜景に選ばれた札幌夜景を一望できる展望台まで登ってみると、実は意外と知られていないレアスポットも楽しめますよ。

 
 
 
 
  • 中央区
  • さっぽろテレビ塔
  • 札幌

さっぽろテレビ塔

アクセス:札幌市営地下鉄東西線・南北線「大通」駅から徒歩約5分

住所:北海道札幌市中央区大通西1丁目

電話番号:011-241-1131

営業時間:9:00~22:00

休業日:公式サイトをご覧ください。

料金:大人:720円/高校生:600円/中学生:400円/小学生:300円/幼児(3歳以上):100円

URL:さっぽろテレビ塔
 

文化・歴史を知る~2.郊外エリア​~

 

 

ー北海道神宮


ゴールデンウィーク頃は、桜と梅を同時に楽しむことができます。

また、境内にある「六花亭 神宮茶屋店」では、ここでしか販売されていない「判官さま」を食べてみて。焼きたてで表面はパリっと、中はもっちもちで驚くほどよく伸びて絶品ですよ。

 
 
 
 
  • 中央区
  • 北海道神宮
  • 札幌

北海道神宮

アクセス:札幌市営地下鉄東西線「円山公園」駅から徒歩約15分

住所:北海道札幌市中央区宮ケ丘474

電話番号:011-611-0261(北海道神宮社務所)

拝観時間:<通年>7:00(又は6:00)~17:00(又は16:00)(※時期により異なります。また、正月期間の特別時間帯は異なります。詳細は、公式サイトをご覧ください)

URL:北海道神宮

 

 

ー北海道開拓の村


明治から昭和初期に建築された道内各地の建物を移築復元・再現した、北海道の歴史と文化が体感できる野外博物館です。

冬季期間中は冬の馬そり体験ができるなど、冬の北海道を体験できるプログラムがありますよ!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  • 厚別区
  • 北海道開拓の村
  • 札幌

北海道開拓の村

アクセス:札幌市営地下鉄東西線「新さっぽろ」駅またはJR千歳線「新札幌」駅下車、バス乗車約15分(バスの詳細は、公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市厚別区厚別町小野幌50-1

電話番号:011- 898-2692

営業時間:9:00~16:30(入村は16:00まで) ※夏季(5月1日~9月30日)は17:00まで(入村は16:30まで)

休業日:毎週月曜日(祝日、振替休日の場合は翌日が休村)、年末年始(12月29日~1月3日)※5月1日~9月30日は無休

料金:大人(個人):800円/大学生・高校生(個人):600円

URL:北海道開拓の村

 

 

ー札幌芸術の森


森の中で芸術に触れることができる札幌芸術の森。木工房、ガラス工房など、制作体験も楽しめる施設です。野外ステージもあり、イベントも催されています。

  • 南区
  • 札幌芸術の森
  • 札幌

札幌芸術の森

アクセス:札幌市営地下鉄南北線「真駒内(まこまない)」駅下車、バス乗車約15分(バスの詳細は、公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市南区芸術の森2丁目75

電話番号:011-592-5111

営業時間:<通年>9:45~17:00 <夏季(6~8月)>9:45~17:30(※札幌芸術の森美術館の入館は閉館の30分前まで)

休業日:<4月29日~11月3日>無休<11月4日~4月28日>月曜日休館 (※月曜日が祝日・振替休日の場合は開館し、翌火曜日またはその翌日休館)

料金:入園無料。(※美術館・駐車場等の一部施設は有料。詳細は、公式サイトの「料金のご案内」(https://artpark.or.jp/about/#price)をご覧ください)

URL:札幌芸術の森

 

1.レジャーを楽しむ~札幌中心部エリア​~

 

ー札幌競馬場


広々とした芝生で、好きな場所にシートを敷きピクニック気分で競馬観戦を楽しめます。

馬との距離感が近いのも、ここ札幌競馬場ならでは!
屋台やキッチンカーの出店がある場合もあり、フードメニューが充実しているのもお楽しみポイントの1つです。

 
 
 
 
  • 厚別区
  • 札幌競馬場
  • 札幌

札幌競馬場

アクセス:JR「桑園」駅から徒歩約10分/札幌市営地下鉄東西線「二十四軒」駅から徒歩約15分 ※開催期間中の毎土曜日・日曜日、JR桑園駅および地下鉄二十四軒駅と札幌競馬場間に無料送迎バスを運行しています。(運行時間9:00~17:00)(バスの詳細は公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市中央区北16条西16丁目1-1

電話番号:011-726-0461

営業時間:<開催日>9:00~17:00(パークウインズ時(場外発売時)は9:15~16:45)
<平日>10:00~12:00、13:00~16:00

休業日:月曜日・火曜日・祝日・年末年始・その他 臨時の休務日有り

料金:入場料100円(別途席の料金がかかる場合有り)

URL:札幌競馬場

 

 

ーノルベサ(観覧車ノリア[nORIA])


繁華街すすきのに近い複合商業ビル「ノルベサ」。

ビルの屋上設置型観覧車ノリア(nORIA)に乗れば、山の上からでなくとも、札幌の風景を繁華街の真ん中から楽しむことができます。

 
 
 
 
  • 中央区
  • ノルベサ
  • 札幌

ノルベサ(観覧車ノリア[nORIA])

アクセス:札幌市営地下鉄南北線「すすきの」駅から徒歩約2分

住所:北海道札幌市中央区南3条西5丁目1-1

電話番号:011-261-8875

営業時間:<平日・日>11:00~23:00<金・土・祝前日>11:00~翌3:00 ※受付終了は10分前

料金:1人:600円/福祉割引:400円(手帳を要提示)/3歳以下無料

URL:ノルベサ(観覧車ノリア[nORIA])

 

 

ーさっぽろ雪まつり


毎年2月上旬に開催される雪と氷の祭典。迫力ある大雪氷像は、ライトアップやプロジェクションマッピングなどの演出があり、朝から夜まで楽しめます。

来場の前に、さっぽろ雪祭りの舞台裏である「大雪像の制作現場」を取材した模様をぜひご覧ください。

 
 
 
 
  • 雪まつり
  • 札幌

さっぽろ雪まつり

アクセス:
<大通会場>札幌市営地下鉄南北線・東西線「大通」駅から徒歩約2分
<すすきの会場>札幌市営地下鉄南北線「すすきの」駅から徒歩約2分
<つどーむ会場>札幌市営地下鉄東豊線「栄町」駅から徒歩15分

住所:
<大通会場>大通西1丁目~西12丁目
<すすきの会場>地下鉄南北線「すすきの」駅上、南4条通から南7条通までの札幌駅前通 ※ライトアップは23:00まで、最終日は22:00まで
<つどーむ会場>札幌市スポーツ交流施設コミュニティドーム(北海道札幌市東区栄町885-1)

開催日時:毎年2月上旬に開催(※2019年は、大通会場・すすきの会場:2019年2月4日~2月11日、つどーむ会場同年1月31日~2月11日)

料金:入場料無料

URL:さっぽろ雪まつり

 

 

ーさっぽろホワイトイルミネーション


大通公園をはじめとした、札幌市内中心部で開催されているイルミネーションイベント。

昭和56年、大通公園西2丁目広場から約1千個の電球で始まったイルミネーションは、毎年バージョンアップしているんですよ。

 
 
 
  • さっぽろホワイトイルミネーション
  • 札幌

さっぽろホワイトイルミネーション

住所:大通公園・駅前通・南一条通

電話番号:011-281-6400(さっぽろホワイトイルミネーション実行委員会((一社)札幌観光協会内))

料金:入場無料

URL:さっぽろホワイトイルミネーション

 

2.レジャーを楽しむ~郊外エリア~​

 

ー円山動物園


観光で訪れるなら、特に冬がオススメ。

ホッキョクグマなど、寒さに強く冬にこそ元気な動物たちを沢山見ることができますよ。

 
 
 
 
  • 中央区
  • 円山公園
  • 札幌

円山動物園

アクセス:札幌市営地下鉄「円山公園」駅下車 徒歩約15分

住所:北海道札幌市中央区宮ヶ丘3-1

電話番号:011-621-1426

営業時間:(夏期)3月1日~10月31日 9:30~16:30(最終入園16:00)/(冬期)11月1日~2月末日9:30~16:00まで(最終入園15:30)

休業日:毎月 第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日)<4月>第2水曜日を含むその週の月曜日~金曜日<11月>第2水曜日を含むその週の月曜日~金曜日

料金:大人(高校生以上):600円/小人(中学生以下):無料

URL:円山動物園

 

 

ーサンピアザ水族館


北海道旅行で冬によくあるのが「時短営業」や「冬期休館」施設に当たってしまうこと。

新札幌の小さなオアシス、サンピアザ水族館は年中無休365日開いています!

 
 
 
 
  • 厚別区
  • サンピアザ水族館
  • 札幌

サンピアザ水族館

アクセス:JR千歳線「新札幌」駅から徒歩約3分

住所:北海道札幌市厚別区厚別中央2条5丁目7−5

電話番号:011-890-2455

営業時間:(4月~9月)10:00~18:30(10月~3月)10:00~18:00 ※入場券の販売は、閉館の30分前で終了

休業日:年中無休

料金:大人(高校生以上)900円、子供(3歳以上中学生まで) 400円、高齢者(65歳以上)720円

URL:サンピアザ水族館

 

 

ー札幌 大倉山展望台


1972(昭和47)年の冬季オリンピック札幌大会で使用され、現在でもスキージャンプ競技に使用されている「大倉山ジャンプ競技場(大倉山シャンツェ)」。ジャンプ台の上まで登ると、札幌の街を一望できます。

 
 
 
 
  • 中央区
  • 大倉山展望台
  • 札幌

札幌 大倉山展望台

アクセス:札幌市営地下鉄「円山公園」駅下車、バス乗車約10分、徒歩約10分(バスの詳細は、公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市中央区宮の森1274

電話番号:011-641-8585

営業時間:<夏季(4月29日~11月3日)>8:30~18:00<冬季(11月4日~翌4月28日)>9:00~17:00 (※ジャンプ大会・公式練習日は営業時間が異なります)

休業日:平成30年4月9日~4月20日にかけて、大倉山展望台リフトは整備のため運休。詳細は公式サイトをご覧ください。

料金:<リフト料金往復>大人(中学生以上):500円/小人(小学生以下):300円

URL:札幌 大倉山展望台

 

 

ー白い恋人パーク


「白い恋人」の製造ラインの見学や、お菓子作り体験、カフェでスイーツ、ショッピングなどが楽しめる施設。

北海道Likersのオススメは、私の白い恋人【お絵描きコース】体験。北海道の想い出づくりに、オリジナルの「白い恋人」をつくってみませんか?
冬にはメルヘンな世界観でキラキラとまばゆいイルミネーションを楽しめます!

 
 
 
 
 
 
 
  • 西区
  • 白い恋人パーク
  • 札幌

白い恋人パーク

アクセス:札幌市営地下鉄東西線「宮の沢」駅から徒歩約7分

住所:北海道札幌市西区宮の沢2条2丁目11-36

電話番号:011-666-1481

休業日:年中無休

営業時間:<白い恋人パーク >9:00~18:00(最終入館受付 17:00まで)

料金:入場無料(※体験プログラムは別途。詳細は公式サイトをご覧ください)

URL:白い恋人パーク

 

 

ー豊平峡温泉


豊平峡温泉は、源泉100%かけ流しの濁り湯を楽しめる日帰り入浴施設。

湯あがりは肌がツルツルすべすべになると言われており、温泉好きに大人気。

ネパール人のスタッフがつくる「本格インドカリー」がとっても有名なんですよ。
温泉とインドカリーという珍しい組み合わせが楽しめる、地元民もオススメのスポットです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  • 中央区
  • 豊平峡温泉
  • 札幌

豊平峡温泉

アクセス:「じょうてつバス」(豊平峡温泉行)で札幌駅から乗車約80分(※バスの運行情報等、詳細は公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市南区定山渓608-2

電話番号:011-598-2410

営業時間:10:00~22:30 (最終受付 21:45)

料金:<入泉料>大人:1,000円/子供:500円

URL:豊平峡温泉

 

1.市街の商業施設でショッピング~札幌中心部エリア​~

 
ーサッポロファクトリー


明治9(1876)年に建設された、開拓使麦酒醸造所をルーツとするサッポロビール工場跡地につくられた大型複合商業施設です。

冬には、イルミネーションのほか、煙突にサンタが現れる!?

  • 中央区
  • サッポロファクトリー
  • 札幌

サッポロファクトリー

アクセス:札幌市営地下鉄東西線「バスセンター前」駅 8番出口から徒歩約3分

住所:北海道札幌市中央区北2条東4丁目

電話番号:011-207-5000(※電話対応時間は、10:00~20:00)

URL:サッポロファクトリー

 

 

ー大通ビッセ


北海道の人気のスイーツ店6店舗が入った「ビッセスイーツ」など、観光で訪れた方にオススメの商業施設です。

  • 中央区
  • 大通りビッセ
  • 札幌

大通ビッセ

アクセス:札幌市営地下鉄南北線・東西線・東豊線「大通」駅 13番出口直結

住所:北海道札幌市中央区大通西3丁目7 北洋大通センター

URL:大通ビッセ

 

 

ー札幌狸小路商店街


北海道で最古の商店街の一つ。今年で145年目(明治6年~)を迎えた商店街です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  • 中央区
  • 札幌狸小路商店街
  • 札幌

札幌狸小路商店街

アクセス:札幌市営地下鉄南北線・東西線「大通」駅から狸小路3丁目・4丁目まで徒歩約4分

住所:北海道札幌市中央区南2条/南3条西1丁目~西7丁目(アーケード内)

URL:札幌狸小路商店街

 

グルメを味わう

 
ージンギスカン


ついついビールがすすんでしまう!すすきのの夜は、ジンギスカンで決まりです。

1人でも入りやすいお店も含め、札幌のジンギスカン店をまるっとご紹介しているジンギスカン特集はこちら

 
 
 
 

 

ースープカレー


一口にスープカレーといっても、スープのタイプ、スパイスの配合、具材の組み合わせは各店で様々。

現在札幌市内には約160の専門店があり、個性豊かなスープカレーが提供されています。

 
 

 

ーソフトクリーム/アイスクリーム


北海道に来たら食べたいものの1つが、ソフトクリーム。

大通公園やさっぽろテレビ塔観光のついでに食べるなら、「雪印パーラー さっぽろテレビ塔店」が便利です。

 
 
 
 
 
 
 

公園で自然を満喫する~1.札幌中心部エリア~

 
ー中島公園


暖かくなると日本庭園が開放され、園内の池ではボート遊びも楽しめる公園。

北海道文学の資料が約26万点以上も収蔵された「北海道立文学館」も園内にあり、常設展では郷土ゆかりの作家を紹介しています。

 
 
 
 
 
  • 中央区
  • ジンギスカン
  • 札幌

中島公園

アクセス:札幌市営地下鉄南北線「中島公園」駅 1・3番出口すぐ ※北海道立文学館の観覧時間や観覧料については、公式サイトをご覧ください。

住所:北海道札幌市中央区中島公園1

電話番号:011-511-3924(中島公園管理事務所 )

URL:中島公園

 

 

ー創成川公園


札幌市の中心部を東西に分ける「創成川通」沿いにある公園。

歩道脇に咲くライラックの花や、レンガを用いた団塚栄喜氏のアートも楽しむことができます。

  • 中央区
  • 創成川公園
  • 札幌

創成川公園

住所:北海道札幌市中央区南4条~北1条・東西1丁目

電話番号:011-221-4100(創成川公園管理事務所)

URL:創成川公園

 

 

ー大通公園


夏は「さっぽろ大通ビアガーデン」、秋は「さっぽろオータムフェスト」、冬は「さっぽろ雪祭り」など、1年中さまざまなイベントの会場にもなる大通公園。

大通公園の名物「焼きとうきび」は、要チェックですよ。その味を再現した「さっぽろ大通公園名物 焼きとうきび茶」もぜひ味わってみて。

 
 
 
 
  • 中央区
  • 大通公園
  • 札幌

大通公園

アクセス:札幌市営地下鉄南北線・東西線・東豊線「大通」駅 すぐ

住所: 北海道札幌市中央区大通西1~12丁目

電話番号:011-251-0438

休業日:年末年始(インフォメーションセンター&オフィシャルショップ)

URL:大通公園

 

 

ーモエレ沼公園


イサム・ノグチの「ガラスのピラミッド」で有名な公園。

幾何学形態を多用した山や噴水などが配置されており、自然とアートが融合した美しい景観を楽しめます。

 
 
 
 
 
 
 
  • 中央区
  • モエレ沼公園
  • 札幌

モエレ沼公園

アクセス:札幌市営地下鉄東豊線「環状通東」駅下車、バス約25分

住所:北海道札幌市東区モエレ沼公園1-1

電話番号:011-790-1231

営業時間:7:00-22:00(入場ゲートは21時まで)

休業日:なし ※ガラスのピラミッド、イサム・ノグチギャラリーの営業時間・休業日については、公式サイトをご覧ください。

料金:無料

URL:モエレ沼公園

 

 

ー前田森林公園


札幌市手稲区にある前田森林公園。約240本のポプラ並木が絶景!

  • 手稲区
  • 前田森林公園
  • 札幌

前田森林公園

アクセス:札幌市営地下鉄南北線「北24条」駅下車、バス乗車(バスの詳細は、公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市手稲区手稲前田591-4

電話番号:011-681-3940(受付9:00~17:00)

料金:運動施設等一部有料

URL:前田森林公園

 

 

ー百合が原公園


札幌市を代表するフラワーパーク。約100種類ものユリを観賞することができます。

  • 北区
  • 百合が原公園
  • 札幌

百合が原公園

アクセス:JR学園都市線「百合が原」駅から温室まで徒歩約7~10分

住所:北海道札幌市北区百合が原公園210

電話番号:<百合が原公園管理事務所>011-772-4722<百合が原緑のセンター>011-772-3511 ※電話受付時間/8:45~17:15

URL:百合が原公園

 

 

ー石山緑地


明治時代、札幌軟石採が行われていた跡地を利用した公園。

石造りの独特なアート空間を見学することができますよ。

  • 南区
  • 石山緑地
  • 札幌

石山緑地

アクセス:札幌市営地下鉄南北線「真駒内」駅下車、バス乗車(バスの詳細は、公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市南区石山78

電話番号:011-578-3361(藻南公園管理事務所)

URL:石山緑地

 

1.夜景を眺望する~札幌中心部エリア~

 
ーT38(タワー・スリー・エイト)


気軽に札幌の景観を楽しみたい方にオススメなのが、JR札幌駅のJRタワーにある展望室T38(タワー・スリーエイト)。
地上160mから札幌都心を360°ぐるりと見渡せます!

  • 中央区
  • T38(タワー・スリー・エイト)
  • 札幌

T38(タワー・スリー・エイト)

アクセス:JR札幌駅直結

住所:北海道札幌市中央区北5条西2丁目5 JRタワー

電話番号:011-209-5500

営業時間:10:00~23:00(最終入場22:30)(※夏期は営業時間が異なります。詳細は公式サイトをご覧ください)

料金:大人:720円/中・高校生:500円/小学生・幼児:300円

URL:T38(タワー・スリー・エイト)

 

2.夜景を眺望する~郊外エリア~

 
ー札幌もいわ山ロープウェイ(展望台)


札幌市民に親しまれているもいわ山(藻岩山)は、北海道自然100選、北海道三大夜景にも選ばれており、山頂にはプラネタリウムもあります。
※北海道三大夜景…「函館山から見る函館夜景」「藻岩山から見る札幌夜景」「天狗山から見る小樽夜景」

ロープウェイや展望台からの景色は、カップルはもちろん友人同士の旅にもオススメです!

 
 
 
 
  • 中央区
  • 札幌もいわ山ロープウェイ
  • 札幌

札幌もいわ山ロープウェイ(展望台)

アクセス:札幌市電「ロープウェイ入口」停から徒歩約1分の無料シャトルバス乗り場よりバス乗車約5分

住所:北海道札幌市中央区伏見5丁目3-7

電話番号:011-561-8177

営業時間:<夏季>10:30~22:00(上り最終21:30)<冬季>11:00~22:00(上り最終21:30)

休業日:2018年11月5日~11月19日は整備運休のため全館休業

料金:大人:1,700円/小人:850円(小学生以下)(※ロープウェイ+もーりすカーの場合の料金です。コースにより異なるため、詳細は公式サイトをご覧ください)

URL:札幌もいわ山ロープウェイ(展望台)

 

 

ー旭山記念公園


無料で気軽に行けるのが嬉しい夜景スポット。標高137.5mに位置する展望台からは、札幌市内を一望することができます。

  • 中央区
  • 旭山記念公園
  • 札幌

旭山記念公園

アクセス:札幌市営地下鉄東西線「円山公園」駅からバス乗車約15分、徒歩約4分(レストハウスまで)(バスの詳細は、公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市中央区界川4丁目

電話番号:<森の家>011-200-0311<レストハウス>011-561-6922

URL:旭山記念公園

 

 

ー羊ヶ丘展望台


「少年よ、大志を抱け」で有名な北海道開拓の父、クラーク博士の立像があることで有名な「さっぽろ羊ヶ丘展望台」。

ここからは札幌の裏夜景が楽しめます。

  • 豊平区
  • 羊ヶ丘展望台
  • 札幌

羊ヶ丘展望台

アクセス:札幌市営地下鉄東豊線「福住」駅下車、バス乗車約10分(バスの詳細は、公式サイトをご覧ください)

住所:北海道札幌市豊平区羊ヶ丘1

電話番号:011-851-3080

営業時間:<10月~4月>9:00~17:00<5月~6月・9月>8:30~18:00<7月~8月> 8:30~19:00(※入場受付は営業終了の15分前まで。時期により営業時間が異なる場合があります。詳細は、公式サイトをご覧ください)

料金:<入場料>大人(高校生以上):520円/小人(小・中学生):300円/未就学児:無料

URL:羊ヶ丘展望台

 

 

ー幌見峠展望駐車場(※ラベンダー園 夢工房さとう)


日中はラベンダースポットとして親しまれていますが、札幌市街を見渡すことができるビュースポットであることから、夜景スポットとしても人気!
駐車場なので、車の中から見ることもできますよ。

 
 
 
 
  • 中央区
  • 幌見峠展望駐車場
  • 札幌

幌見峠展望駐車場(※ラベンダー園 夢工房さとう)

アクセス:札幌市営地下鉄「円山公園」駅下車、車で10分。(公共交通機関なし)

住所:北海道札幌市中央区盤渓471-110(幌見峠頂上)

電話番号:011-622-5167

営業時間:24時間営業(※徒歩での入場は9:00~17:00まで)

料金:車:500円(駐車料金込み)/人:無料

URL:幌見峠展望駐車場(※ラベンダー園 夢工房さとう)

 
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