もっちもちの食感とジューシーな具材!「じゃが豚」

各地の北海道物産展でも大人気!北海道産のじゃがいも、豚肉にこだわった、もちもちのおいしさをご紹介します。 
一見、小龍包のように見えますが、皮は北海道産のじゃがいもでつくられています。小麦粉、でんぷん、ポテトフレーク、水で練った皮に豚肉のミンチと野菜を包んだのが「じゃが豚」です。 
 
 


 

 
大きさを例えるなら、ミカンのSサイズくらい。箸でつまむと、想像以上の重量感と皮のもっちりした粘りで、手がぷるぷる震えそうになります。 
 
白い皮に食いつくと、これがまるでお餅のよう。その食感も、もっちもち!そして、中にはジューシーなあんがぎゅっと詰まっています。 

 

 
ベーシックな食べ方は、付属のスープで茹でるというもの。このスープが、じゃが豚のおいしさを引き立てます。お好みで長ネギや三つ葉などを加えるとより一層おいしく召し上がれます。 
 
私は、レンゲにじゃが豚を1つのせ、スープをなみなみにし、じゃが豚に穴をあけ、そこにスープを浸みこませていただくのが好きです。 
 
熱々は時々火傷をするので気をつけて(笑)。 

 

 
これからの季節なら、鍋の具材にもおすすめです。じゃがいもでつくった皮ですが、味にくせはなく、とてもシンプル。だから、どんなお出汁、スープにも合うと思います。 

 

 
商品は冷凍なので、全国どこでも発送が可能。ぜひ一度、北海道のじゃがいもでつくった、もちもち感を試してみませんか?