北海道の想いがぎゅっと詰まった、濃厚おっぱいアイス

これ…なんだと思いますか?!
そうアイスです。北海道の想いがぎゅっと詰まったアイス「i-maru(アイマル)」をご存知ですか?
 
 

 
酪農王国北海道。その優秀な農作物を使った製品を広めたいという想いから「i-maru(アイマル)」はスタートしました。代表の前原さんは北海道生まれの北海道育ちという生粋の道産子です。 

 

 
北海道の大自然の中、のびのび育った健康な乳牛からは、甘みがあってクリーミーな美味しさが生まれます。人間が手をかけ餌やりから搾乳まで行います。人間と共存し、牛へストレスを持たせない飼育環境など酪農家のこだわりがこの濃厚ミルクの源です。

 
 

 朝搾りの生乳をその日のうちにアイス工場へ搬送し低温殺菌。低温で殺菌することで生乳の濃厚さと旨み、そしてミネラルや栄養素を最大限に活かしているんです!その出来たてアイスを新鮮なままパックしています。 
 
 

 
ところで、アイスはよく揉んで柔らかくすると美味しくなるってご存知ですか?
このおっぱい型のアイス、実はシリコン容器に入ってるんです。だから食べる前に揉む事ができるんです。このカワイイおっぱい型は、いつでも、どこでも、出来たてを楽しめる工夫のカタチだったんですね。
 
 
 
 
ちなみにこのシリコン容器。まったくゴム臭さが無いんです。だって赤ちゃんのおしゃぶりと同じ素材でできているんです。

 

 
新千歳空港のお店ではスタッフさんがアイマルアイスを揉んで美味しく食べやすくしてサービスしています。 

 

 
新千歳空港のアイマルショップ。カラフルなおっぱいアイスと、牛さんニワトリさんが目印です。

 

 
海外でも人気。開業1年で、タイ、マレーシア、シンガポール、台湾、中国など60店舗以上展開しているユニークな北海道アイスです。

 

 

 
北海道の想いがぎゅっと詰まったユニークなプレミアムおっぱいアイス、いかがでしょうか?新千歳空港へお越しの際は立ち寄ってみてくださいね。