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2017年12月15日 | チバタカコ

スカイマークで行く「雪の露天風呂と北海道の食を満喫するツアー!」500da714 faab 40a3 988a 49088cf2d731

スカイマークと野口観光と北湯沢


道外の皆さん、冬の北湯沢温泉でゆったりしませんか?北湯沢温泉は、支笏湖と洞爺湖の間にある隠れた湯の里。スカイマーク×野口観光特別企画「北湯沢からのメッセージ」は、北海道ならではの雪の露天風呂とおいしい食事が、お得な料金で楽しめる、この冬イチオシのツアーです。

 

スカイマーク×野口観光特別企画
「北湯沢からのメッセージ」

2018年3月まで、スカイマーク×野口観光特別企画のパックツアー「北湯沢からのメッセージ」が登場。これは、羽田、茨城、中部、神戸、福岡発着のパックツアーで、伊達市大滝区北湯沢温泉で食と温泉を満喫できるというプラン。
今回、羽田発着で航空券とホテルがパックになって、一人なんと26,200円!というとてもお得なツアーを北海道Likersが実際に体験取材してきたので紹介します。
※金額は出発日・出発空港により異なります。


北湯沢温泉「緑の風リゾート きたゆざわ」▲北湯沢温泉「緑の風リゾート きたゆざわ」

 
北湯沢温泉の周囲にはコンビニもカラオケもなく、あるのは温泉ホテルと大自然のみ。夜は真っ暗、月と星の瞬きが唯一の輝き。聞こえるのは、木々のざわめき、川のせせらぎ、時々通る車の音。喧騒の日常から切り離された、まさに隠れ里です。

 
北湯沢を流れる長流川旭川生まれの文豪、井上靖の「猟銃」の中にも書かれている、北湯沢を流れる長流川(おさるがわ)。北湯沢温泉地区のみ川底が緑色凝灰岩の岩盤が露出しており、その色から「白絹の床」と呼ばれています


北海道で暮らす私たちは、「冬の北海道の温泉、特に雪の露天風呂はなまらいいべさ!」と実体験として知っています。外気温は氷点下、そんな中で手足をのびのび伸ばして露天風呂に浸かるあの開放感といったら!それを、ぜひ道外の皆さんにも体験してほしい、特に女性!しかもその温泉が、道内名だたる温泉郷や秘湯ではなく、支笏湖と洞爺湖の間にある隠れた湯の里「北湯沢」。
その北湯沢温泉で過ごす冬の週末を、北海道Likers編集部が徹底取材!

 

スカイマークで羽田~新千歳、そして北湯沢温泉へ

週末の土日を利用して、一泊二日で過ごす北湯沢温泉。これを濃厚に楽しめるのがスカイマーク×野口観光特別企画「北湯沢からのメッセージ」です。
したっけ早速、羽田発着で北湯沢温泉へ。宿泊先は北湯沢温泉「緑の風リゾートきたゆざわ」です。


羽田空港スカイマークカウンター▲羽田空港スカイマークカウンター
 

羽田空港スカイマークカウンター▲搭乗手続きはとても簡単
 

スカイマーク▲搭乗するのはスカイマーク11:00羽田発、札幌・新千歳行き
 
 
スカイマークオリジナルパッケージのキットカット▲機内で配られたスカイマークオリジナルパッケージのキットカット。羽田~札幌路線はコーヒーが100円で購入できます

  
北湯沢温泉へは、新千歳空港から野口観光の送迎バスが運行(片道一人1,000円、予約制)しているのでこれを利用するのが便利です。
11:00に羽田を発ち、新千歳空港に着くのが12:35、送迎バスの出発が14:00。ちょうどお昼時で、せっかく北海道に来たのだから、バス出発前に海鮮丼はいかがでしょう。
 

国内線ターミナルビル3階「どんぶり茶屋」▲国内線ターミナルビル3階「どんぶり茶屋」
 

向かったのは、北海道Likersでも紹介したことがある「どんぶり茶屋」
今回は「空丼」をオーダー。サーモン、マグロ、はまち、しめさば、甘エビ、毛ガニ、コマイの子、たまごがどどーん!とのって、しかも汁物付き。ご飯は道産米、北海道近海で取れた新鮮な海の幸、甲羅に盛られた毛ガニ、これは「北海道に来たー!」と実感するはずです。


どんぶり茶屋の「空丼」▲どんぶり茶屋の「空丼」(1880円)。しめさばの下にあるのが「コマイの子」。氷下魚という魚のこっこ(魚卵)ですが、これは北海道ならでは!

 
送迎バスは1階到着ロビーの緑色の「北海道ツアーデスク」で受付。出発時間になったら、係りの人が声をかけてくれます。
 

1階到着ロビー「北海道ツアーデスク」▲1階到着ロビー「北海道ツアーデスク」
 

北湯沢行きの送迎バス▲北湯沢行きの送迎バス
 

バスに乗ったら、できれば寝るのはちょっと待った!しばらく走ると、北海道の人気観光スポットの一つ、支笏湖が右手に見えてきます。車窓からですが、凛とした冬の支笏湖の風景も楽しめます。

 

北湯沢温泉「緑の風リゾート きたゆざわ」で
非日常を楽しむ

北海道Likersが宿泊したのは、北湯沢温泉、野口観光の「緑の風リゾート きたゆざわ」。


「緑の風リゾート きたゆざわ」ロビー▲「緑の風リゾート きたゆざわ」ロビー。床面に水滴のように波紋が広がる演出があり、ゆったりと落ち着ける空間
 
 
緑の風リゾート きたゆざわ▲1階「情報ステーション」のコーヒーは無料。パティシエが毎日焼き上げるケーキ(有料)も味わえます
 

緑の風リゾート きたゆざわ▲1階「のぐち文庫」。雑誌、北海道関連の書籍などくつろぎながら自由に閲覧できます


この他1階には、日本全国の雑貨やホテルオリジナル商品などを販売するセレクトショップやコンビニ「メイスイマート」もあります。
 
また、「緑の風リゾート きたゆざわ」の12階には天文台「満天星」があります。予約制で専門家による星座や星の話が聞け、天気がよければ大型天体望遠鏡で天体観測も楽しめます。


緑の風リゾート きたゆざわ天文台▲この日は雪のため中止。残念!


緑の風リゾート きたゆざわ▲その代り、プロジェクターを使った星座の話が楽しめました

 

北湯沢温泉で五感を解放する

冬の北海道の温泉の醍醐味といえば、雪の露天風呂。周囲には雪が積もっていて、空からは雪がはらはらと。でも首から下は、ぽっかぽかの温泉。天気が良ければ満点の星空を仰ぎ見ることもできます。


「緑の風リゾート きたゆざわ」大露天風呂▲「緑の風リゾート きたゆざわ」大露天風呂は約150坪の広さ。泉質は、単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
※写真提供:野口観光


大露天風呂はとにかく広い!夜に入ると、その広さが実感できないかもしれないので、朝風呂で再度確認してみてください。「こんなに広かったのか!」と思わず声が出るはず。
 
もちろん内風呂も広々としていてゆったりと湯浴みが楽しめます。そして、北海道Likersイチオシが「森の散歩湯」と名付けられた彩りの湯。ウッドデッキの回廊に、ラベンダー、ヒアルロン酸、スカイミント、しょうが、よもぎ、ワインなど、20種類の露天風呂が点在しています。


北湯沢緑の風リゾートきたゆざわ森の散歩湯▲色だけじゃなくて香りも楽しめます
※写真提供:野口観光


これを回るのが楽しいのなんのって!冬の屋外は氷点下、裸(女性用のガウンあり)で回廊を歩くと最初だけ全身がぶるぶる震えますが、次から次へとはしごをしているうちに、逆に回廊を歩くのがクールダウンになって、のぼせることもないと感じました。
 
館内の温泉は、時間で男女を入れ替えるので、一泊すればレイアウトの異なる大露天風呂を楽しめ、森の散歩湯全種類制覇も可能。北海道Likersは、全種類制覇!森の散歩湯は夜のライトアップされた雰囲気も素敵ですが、朝湯に入ると鮮やかな色がはっきりわかり、夜とは違ったテンションで楽しめました。


北湯沢緑の風リゾートきたゆざわ※写真提供:野口観光 


ちなみに、冬の露天風呂は洗髪後に行くと、髪がバリバリにしばれ(凍る)ます。ショートの人ならツンツンヘアにしたりして遊べます。ロングの人は、きっちり結んでおだんごにするか、頭にタオルを巻いた方がいいかな。

 

北湯沢近郊農家の野菜や地元産食材のブッフェ

実は、ここ北湯沢には野口観光グループの自社農園「のぐち北湯沢ファーム」があります。北湯沢の大地で育った野菜たちは、ホテルのブッフェやレストランで、存分に堪能することができます。おいしいのはもちろん、健康で新鮮で安全!
「温泉と食」を文化として提供したいという野口観光の考えが表現されているのが2階にある「エンタメ&ライブレストラン せせらぎ」のブッフェです。

明るく広々とした会場には、道産の旬の食材をふんだんに使った料理がズラリと並んでいます。オープンキッチンでは、目の前で焼いたり、揚げたり、ライブ感もたっぷり。


エンタメ&ライブレストラン せせらぎ▲「エンタメ&ライブレストラン せせらぎ」
※写真提供:野口観光


ブッフェスタイルですが、小さな器にきれいに盛られた料理が多いので、その器ごとちょこちょこと選ぶことができます。これが、実に楽しい!あれもこれもと取っているうちに、気づいたらテーブルの上がすごいことになっていました。
でも一口サイズのものが多いので、かなりの種類を味わうことができます。気に入ったら、おかわり!


「エンタメ&ライブレストラン せせらぎ」のブッフェ▲ディナータイムのブッフェ。少しずつ、いろいろなものが食べられるのは女性にはうれしい。ビールは、北海道ならこれだべさ!「サッポロクラシック」


緑の風リゾートきたゆざわ彩りと香りのスープブッフェ▲森の散歩湯をイメージした「彩りと香りのスープブッフェ」(12月1日~2018年2月28日まで)。食べてから森の散歩湯に行くと、「あのスープはこれか!」と楽しみも倍増


「エンタメ&ライブレストラン せせらぎ」ブッフェ▲朝食ブッフェ。朝食もディナー同様の品数が会場に並んでいました。「せせらぎ」のブッフェはインスタ映えすること間違いなし!

 

北湯沢温泉から札幌観光へ

スカイマーク×野口観光特別企画「北湯沢からのメッセージ」は、一泊したら翌日はまた送迎バスで新千歳空港へ向かって帰路へつく…ということもできますが、北海道Likersとしては、二日目は札幌への寄り道を提案。


野口観光のホテルがデザインされた送迎バス▲野口観光のホテルがデザインされた送迎バスもあります


北湯沢温泉~JR札幌駅は送迎バスが無料。10:00にホテルを出発してJR札幌駅へ向かいます。この時も、バスで寝るのはちょっと待った!札幌へ向かうルートは、蝦夷富士とも呼ばれる羊蹄山の麓を走ります。天気がよければ、青空にくっきりと浮かび上がる美しい羊蹄山が見られます。そして、途中休憩の中山峠で、名物「あげいも」も!

12:30にJR札幌駅着。帰りの飛行機は21:00発なので効率よく札幌観光を楽しみましょう。ここからは、北海道Likersの得意技!


ガーデングリル▲サッポロガーデンパークにある「ガーデングリル」。JR札幌駅からタクシーで7~8分


まず腹ごしらえとして、札幌に来たら行ってみたいサッポロガーデンパークへ。ガーデン内の「ガーデングリル」でジンギスカンランチです。


「ガーデングリル」」のジンギスカンランチ▲「ガーデングリル」のジンギスカンランチ(一人税別1500円)


「ガーデングリル」」のジンギスカンランチ▲札幌に来たら、ジンギスカンは食べないと!


サッポロガーデンパークをもう少し満喫したいという場合は、パーク内にある「サッポロビール博物館」見学もおすすめ。
※ただし、博物館見学は結構時間もかかるので、その後のスケジュールは今回の提案通り…とはいきません。

「ガーデングリル」でお腹いっぱいになったら、再びJR札幌駅へ戻り、チカホを通ってお土産を買うために「北菓楼札幌本館」を目指します。


チカホ(札幌駅前地下歩行空間)▲札幌駅から大通方面へ向かうチカホ(札幌駅前地下歩行空間)


大通に向かうと右側、チカホの北1条に「北一条さっぽろ歴史写真館」という案内があります。


チカホ(札幌駅前地下歩行空間)▲北1条駐車場連絡口


そこが北1条駐車場連絡口で、そこから入ってさらに歩き進み、右側にある2番出入口から出ると、目の前が「北菓楼札幌本館」です。ここまでずっと地下を歩いているので、冬道に慣れていなくても安心して歩けます。キャリーケースも楽に引けます。

「北菓楼札幌本館」の建物の前身は「道立文書館別館」という歴史的建造物で、それを世界的な建築家・安藤忠雄氏がリニューアルしたものです。北海道Likersでは「北菓楼札幌本館」を紹介しているので、チェックしてみてください。

先日、北海道Likersの「札幌で買える!北海道Likersオススメお土産」で「チョコサンドクッキー 北海道廳立圖書館(ほっかいどうちょうりつとしょかん)」を紹介したので、それをお土産に…と思ったのですが、他にも気になるお菓子がたくさん!


北菓楼札幌本館▲北菓楼札幌本館


北菓楼札幌本館


北菓楼札幌本館のシューックリーム※撮影/大滝恭昌


北菓楼札幌本館北海道Likersでも紹介した北海道開拓おかき。ど…どれにしよう、迷う!


お土産用のお菓子を選んだり、シュークリームを食べたり、「北菓楼札幌本館」が居心地よくてついつい長居をしてしまいそう。

後ろ髪を引かれる思いで、「北菓楼札幌本館」を後にしたら、次は「札幌時計台」へ。「北菓楼札幌本館」を出たら北1条通りを東(中央警察署方向)に向かって真っすぐ行けば、時計台はすぐです。ここから地上を歩くので、滑る足元には気を付けてください。また、降雪時はキャリーケースのタイヤが雪にとられて引きづらいので注意して。


札幌時計台▲札幌時計台。観覧料は大人一人200円、4時に時計台にいたら、鐘の音も聞くことができますよ。


札幌時計台▲時計台の2階に新しくできた撮影スポット。クラーク博士と一緒に記念撮影ができます


夕方4時も過ぎると、この時期の札幌はかなり暗くなります。となれば、おすすめは「さっぽろテレビ塔」です。4時頃からテレビ塔のライトアップが始まり、冬のクリアな空気の中で一層きれいに見えます。
テレビ塔は時計台から歩いてすぐです。


さっぽろテレビ塔▲ライトアップされた「さっぽろテレビ塔」。写真はホワイトイルミネーションの頃です。ホワイトイルミネーション大通会場は2017年12月25日で終了します
※写真提供:さっぽろテレビ塔


「さっぽろテレビ塔」では、2018年1月31日まで17:00~21:00の間、3階 スカイラウンジで「2017 CITY LIGHT FANTASIA by NAKED -FUTURE CITY SAPPORO-」が開催されています。これは、「夜景」+「プロジェクションマッピング」のイベントで、なんとも幻想的で不思議な光景が楽しめます。


さっぽろテレビ塔2017 CITY LIGHT FANTASIA by NAKED -FUTURE CITY SAPPORO-※写真提供:さっぽろテレビ塔


さっぽろテレビ塔2017 CITY LIGHT FANTASIA by NAKED -FUTURE CITY SAPPORO-▲大通公園の見える窓ガラスに、特殊なフィルムを貼り、最新のプロジェクターを使用し映像を投影
※写真提供:さっぽろテレビ塔

 
プロジェクションマッピングは5時からなので、それに間に合うように行けばバッチリ!ただし、あまり長い時間はいられませんが、それでも「今の札幌」を存分に楽しめます。プロジェクションマッピングは1月31日までですが、それが終了しても展望台からの眺めは最高です!

テレビ塔のエレベーターで一気に地下まで下りたら、地下街オーロラタウンを歩いて、地下鉄南北線「大通」駅へ出ます。そこから地下鉄に乗って「さっぽろ」駅へ。
17:50発の快速エアポートに乗車すれば、18:27には新千歳空港に到着です。

 

新千歳空港でお土産を買って、帰路のスカイマークへ

帰りの飛行機が21:00発なので、それまで新千歳空港を楽しみましょう。昨日は、海鮮丼を食べたので、夕食はラーメンもよし、スープカレーもよし、手軽なフードコートもあります。
あと少し、お土産探しをしたいという時におすすめしたいのが、国内線ターミナルビル2階の「Craft Studio」。北海道産まれの雑貨や工芸品などが多数揃っています。


国内線ターミナルビル2階「Craft Studio」▲国内線ターミナルビル2階「Craft Studio」。20:00閉店なので、お早めに


中でも、北海道コスメは押し土産!


馬爽油(マーシュアンヨー)▲北海道Likersで紹介した「馬爽油(マーシュアンヨー)」


札幌スタイルの認証製品、紙石鹸「初雪」▲札幌スタイルの認証製品、紙石鹸「初雪」


 北海道Likersで紹介した「馬爽油(マーシュアンヨー)」をはじめ、紙石鹸「初雪」、「SAVON de SIESTA(サボン デ シエスタ)」、「SUCRE」など、お土産はもちろん、自分用にもいいですよ。北湯沢温泉でお肌も心もリフレッシュできたところに、北海道コスメでさらに磨きをかけましょう!

そして、北海道土産といえば、これを外してはいけません!重たいので買うのは空港で。


北海道限定生ビール「サッポロクラシック」▲北海道限定生ビール「サッポロクラシック」


「サッポロクラシック」は、国内線ターミナルビル2階「北海道本舗 総合土産店」で購入することができます。総合土産店なので、「サッポロクラシック」以外にもいろいろ揃っています。最後の最後、ここに来て、家族、会社の同僚、友人用など買い忘れがないかをチェックして。


国内線ターミナルビル2階「北海道本舗 総合土産店」▲国内線ターミナルビル2階「北海道本舗 総合土産店」。20:30まで営業


週末を利用した一泊二日の旅も、まもなく終了。北湯沢温泉、もう一回行きたいなぁ、食事もおいしかったなぁ、札幌観光も楽しかったなぁ…と思い出しながら、スカイマークカウンターで搭乗手続きを。


新千歳空港スカイマークカウンター▲新千歳空港スカイマークカウンター


新千歳空港スカイマークカウンター ▲このスカイマークで羽田に帰ります


今回、旅行商品を申し込む時に、パスワードを伝えると10%OFFになり、さらに12月・1月出発は旅行代金から2,000円OFF(羽田発着限定)ということもあり、旅行代金が一人26,200円になりました。
羽田発着で、冬の北海道の温泉とおいしい食事を楽しめてこの価格は、もう見逃すわけにはいかないでしょ!

関東在住で羽田空港を利用できる女性の皆さん、羽田以外にも、茨城、中部、神戸、福岡発着もあるので、そのエリアの皆さん!
行きましょう、北海道の北湯沢へ!くつろぎましょう、雪の露天風呂で!食べましょう、北海道の美味を!

冬の北海道、隠れた湯の里「北湯沢」、雪の大露天風呂と20種類の散歩湯、インスタ映えするブッフェ、二日目は札幌観光…。
今週末は間に合わないけど、来週以降、仲間同士で、母娘でプランを練ってみませんか?あ、もちろん平日でもいーんですよ!
北海道の北湯沢を満喫してください。

 

関連リンク

緑の風リゾート きたゆざわ
緑の風リゾート きたゆざわ facebookページ
野口観光グループ
スカイマーク
スカイマーク×野口観光特別企画「北湯沢からのメッセージ」

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