雪まつり会場で「黄金のコーンポタージュ」と「ホットモヒート」を



2月5日から始まる第67回さっぽろ雪まつり。大通会場3丁目に、冷えた体をあたためてくれるホットなブースが登場します。十勝芽室町産コーン「ゴールドラッシュ」を使ったコーンポタージュと「ホットモヒート」でホッとブレイクしませんか。

 

芽室町契約農家で収穫した「ゴールドラッシュ」

さっぽろ雪まつりの大通会場で体が冷えてきたら、今年は迷わず大通3丁目に向かいましょう。冷えた体を芯からあたためてくれるコーンポタージュとホットモヒートのブースがありますよ。





コーンポタージュは、生でも食べられるくらいコーンの実と粒皮が柔らかく、そして質の良い贅沢な甘さが特徴の「ゴールドラッシュ」という品種を使っています。十勝芽室町の契約農家で収穫した「ゴールドラッシュ」を加工用として原料化し、スープベースと具材の粒コーンに仕上げたのが「じっくりコトコト プレミアム 黄金のコーンポタージュ」です。


 
※写真はイメージです
 

寒い時のコーンポタージュって、本当に体の芯から溶けそうになるくらいしみるんですよね。
この「黄金のコーンポタージュ」は、北海道の空港売店等でしか購入できないレアな逸品。ぜひこの機会に、一口味わってみてください。ブースでは、その場で飲むことができるコーンポタージュの他、持ち帰り用の「じっくりコトコト プレミアム 黄金のコーンポタージュ」(1箱500円)も販売しています。

 

モヒートは夏だけのものではないのです

「モヒートって、夏の定番カクテルだべ?」というあなた。去年、雪まつり会場で話題を集めた「ホットモヒート」をまだご存知ないのですね。コーンポタージュの隣には、話題の「ホットモヒート」が味わえる「バカルディ・ホットモヒート・バー」が登場します。
 


撮影:カータン田中
 

※写真は2015年のものです
撮影:カータン田中
 

今年は、ベーシックな「ホットモヒート」の他に、「ホットバタードラム」、「ホットラムティー」、「ホットレモネード」の全4種類があります。あったかいカップを両手で包み込むようにして持ちながら飲む「ホットモヒート」は、間違いなく体をあたためてくれるはず。
20歳以上の大人は「ホットモヒート」で、お酒が飲めない人は「黄金のコーンポタージュ」で、ホッと一息、体をあたためて、さっぽろ雪まつりを楽しんでください。

 

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