第10回「情熱の仕事人」トークセッション開催!



北海道Likersのインタビューシリーズ「情熱の仕事人」連動企画、北海道Likersと北海道新聞のコラボでお送りしているトークセッションを、道新プラザDO-BOX にて12月14日(月)に開催します。今回で10回目、毎回好評です!


スピーカーにお迎えするのは、場所文化機構代表で地域づくりの仕掛け人・後藤健市さんと、個性豊かなまちづくりを進める東川町の職員・矢ノ目俊之さんです。※観覧応募方法は下記をご覧ください





後藤健市

1959年生まれ、帯広市出身。米国留学、東京での仕事を経て26歳で帯広に戻る。以来、社会福祉事業とともに地域づくりに取り組んでいる。十勝、日本各地、アジア、パシフィックエリアで活動を展開。〈仕事・役職〉場所文化プロデューサー/地域活性化伝道師(内閣府)/合同会社場所文化機構代表/株式会社プロットアジアアンドパシフィック代表取締役会長/社会福祉法人ほくてん、北海点字図書館理事長/全国視覚障害者情報提供施設協会理事長ほか。





矢ノ目俊之

東川町保健福祉課社会福祉室室長/1971年生まれ、愛別町出身。専門学校を卒業後、民間会社を経て93年東川町職員に。マーケティング・コンサルティング会社(東京)で短期研修、民間の発想・マーケティングの実践を学ぶ。町民をはじめ、訪れる人たちが利用して楽しいと思えるサービス・事業の提案を実践。ユニークな米商品「米缶」、東川町独自の婚姻届・出生届、宅地分譲地、ひがしかわ株主制度、町のホームページなどの企画・開発に携わる。



地域の個性を生かした「場所遊び」を仕掛け、グローバルに活動する後藤さん、利用する人にとって魅力的な様々な企画を仕掛けてきている矢ノ目さん。地域づくりの仕掛け人と行政マン、熱き仕事人2人のセッションにご期待ください。みなさんのご来場をお待ちしています!



北海道Likers×北海道新聞 第10回「情熱の仕事人」トークセッション

日時/12月14日(月)18:00開場、18:30開演予定
会場/道新プラザ DO-BOX(ドゥーボックス)北海道新聞社本社1階(札幌市中央区大通西3)
応募方法/下記URLにアクセスし応募フォーム(イベントに応募する)からご応募ください。
https://secure.hokkaido-np.co.jp/dobox/
応募締切/12月6日(日)午後11:59まで
当選発表/当選された方には、12月8日(火)までに「当選メール」をお送りします。ご来場の際は、お送りした「当選メール」を印刷しご持参ください(携帯の方はメール画面提示)。受付でお名前を確認させていただきます。