ふるさと北海道生まれのビールを飲もう!大通公園8丁目「THEサッポロビヤガーデン」



日本全国ビールファンの皆さん、お待たせしました。札幌の夏の風物詩、大通公園のビヤガーデンが始まりましたよ~!サッポロ生ビール黒ラベル、北海道限定サッポロクラシック、大通公園8丁目でしか飲めないクラシック富良野シトラス、飲み頃に冷えて、手招きしていますよ~!

 

なまら日差しが強くても、雨が降っても、8丁目には大型テントがある!

今年も札幌の夏の風物詩、大通公園のビヤガーデンが始まりました。北海道を応援する北海道Likersが「ビヤガーデン行くなら、ここしかないべ!」と力いっぱいおススメするのは、8丁目の「THEサッポロビヤガーデン」。







去年から登場した大型テントが、会場の真ん中にどーん!もちろん、さんさんと降り注ぐ日差しと札幌のさわやかな風を感じながら飲める席もありますが、「日焼けしたくない!」「雲行きが怪しい」という時には、この大型テントがあるので、天候を気にせず楽しむことができます。






 

クラシック富良野シトラスと琥珀ヱビス

北海道生まれのサッポロビールは、私たちにとってはふるさとの地ビールみたいなもんです。特に、今年30周年を迎えた北海道限定のサッポロクラシックは、道産子の自慢の逸品。そのクラシックの中でも、この会場でしか飲めないのが「クラシック富良野シトラス」です。毎年出ている富良野ヴィンテージとは違いますよ。富良野産の希少なホップを使い、柑橘系のさわやかな香りが特徴のクラシック富良野シトラスは、特別醸造のため数量が限られています。





クラシック富良野シトラスは、毎日午後6時(※1)から販売開始ですが、あっという間に長蛇の列で、正真正銘の売り切れ御免!でも、ここでしか飲めないと言われたら、一度は飲みたいクラシック富良野シトラス。琥珀ヱビスも数量限定なので、これらの特別なビールを飲みたい人は、覚悟して並んでください。

 

夏、浴衣、サッポロビール!

ビヤガーデン初日は、あいにくの天気だったのですが、大型テントがある8丁目は大賑わい。取材した日も、どんよりした天気でしたが、時々青空がチラチラと。ビヤガーデンを心待ちにしていた市民、観光客がジョッキ片手に盛り上がっていました。










 

徹底した温度管理とプロの技で、おいしいビールを!

ビヤホールでもビヤガーデンでもレストランでも、ビールの冷たさ、美味しさには徹底してこだわるのがサッポロビール。もちろん、ここも同様。

 






開放的な中で、冷たくて美味しいビールを、仲間たちとワイワイ飲む。これぞ、ビヤガーデンの醍醐味です。札幌市民はもちろんですが、この時期、観光やビジネスで来札中の皆さん、ぜひぜひ、私たちのふるさと北海道生まれのサッポロビールを、大通公園8丁目のビヤガーデンで楽しんでください!
なまら、美味いから!

※1
クラシック富良野シトラス提供時間
平日 / 18:00~、
土日 / 14:00~、18:00~

 

関連リンク

サッポロビール株式会社

 

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