「北海道フルコース」のプレゼント会場をたずねました

2015年4月下旬、コープさっぽろ・サッポロビール・ポッカサッポロフード&ビバレッジは、今回で9回目を迎えた「北海道フルコース」に、多くのお客様をご招待しました。当日の様子をご紹介します。
 
 
 
 
「北海道フルコース」とは、北海道で活躍する複数の料理人の料理が、コースで1皿ずつ味わえる美食のイベントです。ユニークなのは、参加する料理人の専門が異なること。中華、フレンチ、イタリアン、和食、スイーツ。そんな異なる技術やセンスを持つ彼らが思いをひとつにし、〝選りすぐりの北海道食材を使う〟というルールのもとで、1日限りの料理を生み出し、提供してくれます。
 
 
 
 
コープさっぽろ・サッポロビール・ポッカサッポロフード&ビバレッジでは、この「北海道フルコース」のプレゼントキャンペーンを実施。
 
コープさっぽろで、サッポロビール・ポッカサッポロフード&ビバレッジ製品を購入、応募いただいたお客様の中から、25組50名を、「北海道フルコース」にご招待しました。
 
では、この日の、コースの内容をご紹介しましょう。
 
まずは、「中国菜家 季璃香」オーナーシェフ、石井登さんの料理です。
 
 
 
 
 
 
「宮の森ミュージアムガーデン」総料理長、田口智也さん。
 
 
 
 
 
 
「RICCI」ディレクターシェフ、川崎律司さん。
 
 
 
 
 
 
「トラットリアピッツェリア・テルツィーナ」オーナーシェフ、堀川秀樹さん。
 
 
 
 
 
 
Supported by 渡邉拓也「TAKU」総料理長、和田勇人さん。
 
 
 
 
 
 
 
 
「パティスリージョネス」オーナーパティシエ、若山一哉さん。
 
 
 
 
 
 
会場で食事を楽しむお客様に声をかけてみると、こんなこたえがかえってきました。
 
「転勤で全道各地に住み、旅行で全国各地をまわりましたが、結論は、北海道の食材は日本一だということ。それをこうしたフルコースで食べられて、最高です」(男性)
 
「どれも、見た目にもおいしくて感動です」(女性)
 
「コース料理を食べる機会がないので、うれしかったです。食材の良さがよくわかる料理でした」(女性)
 
「料理が運ばれるたびに、料理人がテーブルをまわり、話をしてくれるのがよかったですね」(女性)
 
みなさまもまた機会があれば、ぜひ、ご応募くださいね!