「Ribbon 余市白ぶどうソーダ」北海道限定販売

 
 
北海道ではリボンナポリン、リボンシトロンでおなじみのリボンブランド。そのワンランク上の「Ribbonプレミアム」に「Ribbon 余市白ぶどうソーダ」が登場しました。
 
 

「Ribbonプレミアム」は、ワンランク上のRibbon

ポッカサッポロ北海道(株)から、北海道余市産の白ぶどうを使用した「Ribbon 余市白ぶどうソーダ」が3月23日より、北海道限定で販売中です。これは、道内ではおなじみのリボンブランドのワンランク上の「Ribbonプレミアム」ブランドで、夕張メロン果汁を使用した「Ribbon 夕張メロンソーダ」や、北海道産ハスカップを使用した「Ribbon ハスカップソーダ」など、道産素材を使用したシリーズを展開してきました。
 
 
 
 
余市はテレビドラマの舞台にもなった話題の町で、北海道内ではフルーツの産地としても有名です。特にぶどうは、様々な品種が栽培されており、余市の果樹の中でも1番の生産量を誇っています。
 
 

ナイアガラの香りとすっきりした飲み心地

キャップを開けると、すぐに「あ、ナイアガラ!」とわかる、華やかで豊かな香りが広がります。その香りだけで、みずみずしいぶどうが思い浮かびます。甘いぶどうなので、味も甘いのかな?と思いきや、すっきりとした飲み口。見た目もシャンパンゴールドで、炭酸のシュワっとした泡がはじける様子から、まるでアルコールの入っていないスパークリングワインのよう。
 
 
 
 
純水を使用し、保存料・人工甘味料は使っていません。北海道産のビート(てんさい)糖で甘さを調えています。ベタベタした感じがないので、スパークリングワイン代わりに、食事のシーンにも合いそうです。
 
Ribbon 余市白ぶどうソーダは、北海道限定販売です。旅行やビジネスで来道中の皆さん、見つけたらぜひ味わってみてください。お土産にもおすすめですよ。
 
 

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ポッカサッポロ北海道株式会社