2015年01月20日 | うずらはしちあき

第5回「情熱の仕事人」トークセッション開催!

情熱の仕事人トークセッションに出演する十勝バス社長の野村文吾さんと、定山渓観光協会副会長・定山渓温泉旅館組合組合長の濱野将豊(まさとよ)さん
 
 
北海道Likersのインタビューシリーズ「情熱の仕事人」連動企画、北海道Likers×北海道新聞『「情熱の仕事人」トークセッション』を、2月12日(木)に道新プラザDO-BOXで開催します。
シリーズで紹介してきた仕事人の方々に出演いただくこのトークセッション、毎回好評を得て今回で5回目を迎えます。
 
今回のスピーカーは、地方バスの再生モデルとして全国から注目を集める十勝バスの社長であり、十勝を牽引するリーダーの1人でもある野村文吾さん、定山渓観光協会副会長・定山渓温泉旅館組合組合長を務め、定山渓の次代を担うキーマンとして活躍する濱野将豊さん(株式会社ハマノホテルズ専務取締役)です。※観覧応募方法は下記をご覧ください。
 
 
情熱の仕事人トークセッションに出演する十勝バス社長の野村文吾さん
 

野村文吾(のむら ぶんご)

十勝バス株式会社代表取締役社長。1963年生まれ、帯広市出身。国土計画(現・西武ホールディングス)を経て、家業のバス会社へ。経営難から廃業寸前だった十勝バスの再建に挑み、路線バス事業を40年ぶりに増収へと導く。帯広商工会議所副会頭、帯広観光コンベンション協会副会長、十勝シーニックバイウェイ「トカプチ雄大空間」代表など公職多数。まちづくりや観光振興に関わる活動にも先頭に立って取り組んでいる。
 
 
情熱の仕事人トークセッションに出演する定山渓観光協会副会長・定山渓温泉旅館組合組合長の濱野将豊(まさとよ)さん
 

濱野将豊(はまの まさとよ)

一般社団法人定山渓観光協会副会長、定山渓温泉旅館組合組合長。1974年生まれ、洞爺湖町出身。航空会社、道外の温泉旅館・ホテルを経て、旅館業を営む家業に入り定山渓へ。地域を愛するメンバーと共に、観光資源の掘り起こし、イベントの企画運営、情報発信に取り組むなど、定山渓エリアの魅力向上や活性化に尽力している。定山渓グランドホテル「瑞苑」などを展開する、株式会社ハマノホテルズ専務取締役。
 
十勝、定山渓に思いを抱き、魅力ある地域づくり等に取り組むお2人が熱いトークを展開します。ぜひ、聞きにいらしてください。
 
 

北海道Likers×北海道新聞 第5回「情熱の仕事人」トークセッション

日時 / 2月12日(木)18:00開場、18:30開演予定
会場 / 道新プラザ DO-BOX(ドゥーボックス)北海道新聞社本社1階(札幌市中央区大通西3)
応募方法 / 下記URLにアクセスし応募フォーム(イベントに応募する)からご応募ください。
応募締切 / 2月1日(日)午後11:59まで
当選発表 / 当選された方には、2月4日(水)までに「当選メール」をお送りします。ご来場の際は、お送りした「当選メール」を印刷しご持参ください(携帯の方はメール画面提示)。受付でお名前を確認させていただきます。
 
 

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