切れが良くて、食卓に置いても素敵!北一硝子の「醤油差し」

みなさんの食卓にある醤油差し、切れは良いですか?美しいですか?
 
小樽の北一硝子は、観光スポットとして大人気で、おしゃれなガラス製品やランプなどが有名です。ここに、北海道産のプロダクトとして、とても実用的で、機能美に優れた「醤油差し」があるのをご存知ですか?

 

 
醤油差しを選ぶ決め手となるのが「切れ」ですよね。醤油を注いだ時、注ぎ口からポタポタ垂れたり、液漏れするのは論外!スッキリ、気持ちよく切れて、注ぎ終わって食卓に置いた時も、醤油差しの底に醤油のあとが残らない、それが北一硝子の醤油差しです。

 

 
機能性だけではなく、見た目のデザインも、ガラスのカットが美しいもの、色がきれいなものなど、バリエーションも豊富です。調味料入れに入れっぱなしじゃなくて、食卓にあえて置きたくなるようなデザインも、この醤油差しの魅力です。醤油の切れが良いということは、お酢などにも同様に機能性抜群。

 
 

おしゃれだけれど実用的な醤油差しは、結婚祝いや引っ越し祝いなどに喜ばれそう。北一硝子へ行ったら、ぜひ手にとって確かめてみてください。