北海道から職人の技を!「鞄のいたがき」

北海道の自慢は、大自然やおいしい農産物、海産物ばかりではありません。どっしりと北海道の大地に根を下ろした「北の職人の技」をご紹介します。

「いたがき」は、赤平市にある本格革を使った鞄などの革製品をつくっている会社です。
創業以来、使い続けているのが「タンニンなめし」の革。これは収縮が少なく堅牢で、使うほどになじみ、深い色合いに変化していくのが特徴。使えば使うほど愛着が深まる逸品です。

「いたがき」の代表作は、馬産地の北海道らしい鞍がモチーフの「鞍シリーズ」。


 


ビジネス、メンズ鞄から、財布や名刺入れなどの小物アイテムまで、飽きのこないデザインが揃っています。





もちろん、レディースアイテムも充実。ぷっくりかぼちゃみたいにかわいい「パンプキン」シリーズは、カジュアルにもぴったり!